096.未来のコトに応援してもらう プチクラウドファウンディングの形

クラウドファウンディングの本を執筆中です!

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NAWABARIプレゼンツ、BASEで月5万稼ぐ、HAPPYネットショップ副業。
こんにちは、小江ラボの岡田です。
こんにちは、可能性を広げるネットショップアドバイザーの、おじろです。
おじろさん、今回もよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
おじろさんの取り組み
8月、もう最終週になりますが、今どんなこと、おじろさん取り組んでらっしゃるのか、近況とかいかがですか?
そうですね、近況はまず2つあって、まず1つが、アルミルのウェブサイトを一生懸命構築って、
私が作ってるわけじゃなくて、開発の会社の人たちとかスタッフと、
ああでもない、こうでもないって、やってるのが1つと、
もう1つが、いろんなイベントを開催するから、それの準備に明け暮れてるっていうのと、
もう1つが本をどうだっていう、本の企画をちょっと、もう1冊の本の企画をちょっとしてるっていう。
そうなんですね、なんかいろいろ取り組みされていて、大活躍ですけど。
いやいやいや。
色々やることだけ多くて。
これどんな本なんですか?
えっと、ちょっと今やってるのが、プチプチクラウドファンディングやりましてんか?みたいな本で、
クラウドファンディングってすごく、イメージとしては、例えば何千万積めなきゃいかんとか何百万とか、
イメージあるかもしれないけど、もっと手軽にできるんだよっていうののやり方とかを、
実践、自分の経験とか事例とかを含めて、お伝えするみたいな内容をしてます。
言葉としてよく聞いてる方も増えてきたんじゃないかなと思うんですけど、
まだまだ自分がやってみようと思う方は、まだまだ少ないんじゃないかなっていう感じですかね。
そうですね。
やっちゃえば別に、そんな大したことでもなくて、別に大したことでもないかなと思うんですけど、
やるまでにちょっと勇気が確かにいるかもしれないので、もうちょっといろんな人が挑戦ができる。
本当に、クラウドファンディングって本来挑戦したい人のためのサービスだと思うので、
挑戦したい人がちゃんと挑戦できるような本が書けるといいなっていうふうに思ってます。
じゃあもう少し、皆さんが思っているよりも気軽にスタートできる、そういったものなんだよっていうことを伝えていきたいということですかね。
そうですね。
まずはちょっとクラウドファンディング、言葉は聞いたことあるけど、実際どんなものなのっていうのをまだイメージできない方もいらっしゃるかもしれないので、
簡単にですが、このクラウドファンディングってどういったものなのかサービスなのかっていうのを教えてもらってもいいですか。
そうですね。こういうことをやりたいんだよ、やりたいんだよっていうことに対して支援がもらえる、お金がもらえる、ざっくり言うとそういうサービスですが、
本当は製品があってこれを買ってくださいが本来のショースタイルじゃないですか。
だけどクラウドファンディングって私はこれをやりたいんです。こういう理由だからこういうふうにやりたいんですっていう、
未来の言葉に対してやりたい人を応援してくれるっていうものがクラウドファンディングなので、
そこで資金を集めてやりたいことを実践していくっていう流れです。
クラウドファンディングの挑戦
そうですね。だから商品を開発するための資金を得たりとか、そういったためにも使ったりとかすることができるので、
挑戦する人を応援できるような仕組みになるわけですね。
そうですね。
なのでぜひ皆さんもできることなら支援する側だけじゃなくて、実際に自分も新しいことに挑戦してみてもらったらということですかね。
そうですね。また寄付とは違うし、寄付でもないし投資でもないじゃないですか。
投資型クラウドファンディングみたいなやつもあるんですけど、それでもないし。
そういった意味でももっと気軽に皆さんがいろんなことにチャレンジするために活用してもらえるようなサービスですね。
そうですね。はい。
例えば、小島さんだったらこういったクラウドファンディングありますよとか挑戦ってできるんですよって、なんかそういったものってイメージできそうなものってありますかね。
実際に、今依頼きてるやつもいろいろあるんですけど、
例えば未来の仕事を作るみたいなやつもそうだし、それだって今別にないわけじゃないですか。
まだないですね。
だけどこういう概念で自分はこういう挑戦したいから、皆さん力貸してくださいだってできるし、
これは仕事っていうものが、形がないものですけど、逆に形があるものだと、
自分がちょっと開発したいなっていう商品があったとして、それをやっぱり形があるものの場合は、
ある程度のものの形が見えるようにはしておいた方がいいと思うんですけど、
それに対してクラウドファンディングを通して、ある程度人気があるんだったらきちっと製品化して流通させていくよってことだってできるし、
そうですね。そういえば、私もコロナの頃にマスクをクラウドファンディング通じて購入したこともありますね。
こういうのを作りたいですって支援して、それでリターン品としてマスクいただいたとか。
そうですよね。
そういったものを作る場合も確かにやろうと思えばできますね。
できますよね。
私もよく、逆によくあるやつだと台風とかでなんか被害が受けちゃって、復興のためにっていうのもあるし、
何でも対応はできる。変なもんじゃなければできるんじゃないかなって。
これはやっぱりもっと多くの方に自分でも挑戦するためのものとしてやってもらえたらなということですかね。
そうですね。そういう、もっと気軽に挑戦ができてもいいんじゃないか。せっかくそういう仕組みがあるわけだし。
目標の金額もそんなに高いものじゃなくても大丈夫っていうことですかね。
うん。別に何千万とか何百万じゃなくても、まず数万とかでも全然いいし、逆に目標金額を達成するかどうかって自分が決めるんじゃなくて支援する人が決めるやつだから、
多ければ多いほうがいいし、少なかったら見せ方がちょっとまずかったのかなと。反省して次に活かせばいいと思って。
それが全ての結果じゃないとも思いますし。
だからそこでも見せ方の、こういうふうに見せ方をすると皆さんが反応してくれるとかっていう、なんかそういったテスト的にマーケティングにも活用できるという意味合いもあるんですかね。
そうですね。それもありますね。もうちょっと見せ方はあんまりよくないですけど。
はい。じゃあ実際にものを作る前にそういったところまで向かっていくっていう。
そうですね。
リサーチにもなりますね。
なるし、なんかいろんな挑戦に使ってもいいかなって思いますけどね。
じゃあこの書籍を書くための、今は企画もどんどん進めてらっしゃる。
そうですね。もう大体言いたいことは決まってるんですけど、あとやっぱ本でとはいえなんか全くゼロの状態の人が文章を作るとかなんだか作るのは大変なので、
なんかその応用テンプレートも一緒に渡して、それ通りにやればなんとなくページができるみたいな本みたいな。
じゃあ本当にまだよくわからない方が本を読んでいただいて、それでやると自分でそれなりの形のクラウドファンディングをスタートすることができるような内容になっているということですね。
はい。それを一生懸命企画している。
本当にいろんなことに挑戦されている、小島さん。
こういったクラウドファンディングも今後力を入れてやってらっしゃるということなので、
ぜひまた本が出版されるときにはご案内もいただけると、皆さん参考になるんじゃないかなと思いますので、ぜひ見ていただければと思います。
今回はクラウドファンディングについてのお話もしていただきました。小島さん、どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
この番組はバーチャルオフィスナーバリの提供でお送りいたしました。

095.モノじゃなくて体験を売ってみよう。失敗で経験が増える!思いついたらまず挑戦!

思いついたらまずやってみよう!モノ✕体験の始め方

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NAWABARIプレゼンツ。BASEで月5万稼ぐ。HAPPYネットショップ副業。
こんにちは、小枝本岡田です。
こんにちは、可能性を広げるネットショップアドバイザーの小島郎です。
小島郎さん、今回もよろしくお願いします。
はい、お願いします。
今日はどういったテーマでお話いただけるでしょうか?
そうですね。ちょうど前回のお話にもチャットGPTの話が出てきたので、それの延長みたいな話になるんですけど、
これからの時代にどんなふうに何をどう売っていけばいいのっていうことを少しお話したいと思っています。
売り方ですね。本当にいろいろあるから迷っちゃう人も多いかと思うんですけど、
これからの時代どう売っていくかっていうことですけど、これでどういうふうにお考えですか?野次郎さんは。
正直物って、物がもう手に入らなくて、何かあった時とか別として、
普段私たちが生活している中で、物がもう何か手に入らなくて困ってますとかって、
ゲームの発売日とか、カードの発売日とか、そういうの以外って、それも別にあれじゃないですか、コレクターとしてのそのものの求め方なので、
そういうのはちょっと置いといて、普段買い物をする中でむしろ選べるぐらい、選んで悩めるぐらい物っていっぱいある。
本当そうですね。何でももう手に入るような感じなので、そのあたりはあんまり迷わなくなりましたもんね。
それでじゃあ、めちゃめちゃ大手の会社がお金かけて、たくさん物があってそこから何か選んでくださいっていうとこしか物が売れないのかって言ったら、
全然そうじゃなくて、小規模な人がどんなふうに売っていくかってすごく大事だなっていうふうに改めて感じて、
私がやっぱりよくやってるのは、体験してもらうってことかなと思って。
なるほど。これがこれからの時代の売り方の一つと。
そうですね。体験でも別にディズニーランド行きましょうとかそういう話じゃなくて、体験を経験してもらうんじゃないけど、
例えばハンカチを売りたいとします。ただハンカチですって売っても別に他の100円安けやそっちがいいじゃないですか、消費者としては。
そうじゃなくて、なんかやっぱりハンカチで、例えばお花折り紙みたいにお花を折る体験をしませんかと。
それでハンカチを買いませんかみたいな感じだと面白いじゃないですか。
なるほど。
この花を折った、折れたハンカチとその思い出とハンカチセットみたいな、やっぱりそういう体験ってすごい大事だなっていうふうに思います。
単に物を売るだけじゃなくて、そこに思い出とか体験とかそういったものがくっついてくると、その商品の価値がより出てくるっていうことですかね。
そうなんですよね。そこのやっぱりアイデアとかだったり、その体験できる場を提供する人ってその人しかいないじゃないですか。
そうですね。
逆にすごい大きなデパートとかって、じゃあハンカチ折って花を作りましょう体験とかって逆にその売り場なので、
そういうキャンペーンでも売ってもできるかもしれないですけど、できないし、そこはもう個人というか小規模な人こそができるとこかなって。
そうですね。しかも自分自身でいろいろ企画を立てたら即実行もしやすいと思う。
そうなんです。これがやっぱり大きい組織になれば企画立てても、ああだこうだとか言って、そんなもの誰が来るんだとか、経費申請出せるかなんだかんだってやれないんですよ。
自分だけのとこだったら、すぐチャレンジできて、そこは失敗しても企画が誰も来なくても、それもいい経験というか。
そうですよね。
なぜそれにお客さんが来なかったのって分析して、次に生かすことが何よりも経験だと思うから。
それは私もすごく感じて、私も会社員の経験がありますけど、そこで何か新しいことを始めようと思ったら、いろんな方との挑戦も必要ですし、上司だったりとかの許可も取らなきゃいけないというので、なかなか始めるまでのハードは高いんですけど、
自分でやり始めたらそれで自分がやるぞと思ったら、もうそれで即できるので、何度でも挑戦する機会が増えたっていうところは大きいですよね。
そうなんですよ。やってみないとわかんないことっていっぱいあって、想像して、よしこれはいけるだろうと思ってやったら全然ダメなこともあれば、
ちょっとあんま自信ないけど、どうかなと思ったらめちゃめちゃ反情することもあって、本当にやらないとわからなくて、
大事なのは、やって失敗しても成果をしても、なぜ良かったか、なぜ悪かったかって反省し、次に活かすことだと思うので、それが次どんどん経験するとブラッシュアップされていく。
その経験が結構大きいですよね。実はそういった経験をして、これをやったらこういうふうにうまくいかないというのがわかってくると、それ自体がすごいノウハウになってきますね。
そうなんですよ。
結局失敗した数だけノウハウがたまっていくみたいな。なのでノウハウ多い人はきっとめちゃめちゃいろんなところで失敗してる人だと思います。
そうですよね。それだけ挑戦してるっていうことだから、まさにこれからの時代はそうやってツールもいっぱい出てきてますし、販売する場所もいろいろあるし、本当にいろいろ挑戦してみるっていうのはこれからの時代大切なことかもしれないですね。
大切ですよね。世の中は失敗する方法は誰も教えてくれないじゃないですか。
失敗する方法っていうのは自分で失敗して反省するしか、失敗ってしようと思ってできるもんじゃないじゃないですか。
挑戦と失敗からの経験
だけど成功はやろうと思って成功できるかもしれないけど、なので失敗なんかやって、誰もこんかったらいいと思うんで、思いついたらなんかいろいろやってみる。
で、それが結果的にお客さんに受ければいいし、受けなかったらしょうがないねみたいな。
いかにそのものを使った体験を人に提供するかっていうとこかな。
これはだからオンラインで販売するときもリアルで販売するときもどちらも同じことが言えるっていうことですかね。
そうですね。リアルで販売するならその辺でやってもらえばいいんですけど、オンラインは難しいかなと思うんですけど、
今はZoomとかつなげれるので、例えば購入してくれた方に対して、それを何々作る方法を教えますとか言って、
購入してくれた人に後日Zoomのカードでも配って、その人たちとオンラインつないで教えるとかはできるわけじゃないですか。
そういった意味だと最初にお話したように、これからの時代の売り方として体験もくっつけて販売していくっていうことができるようになるので、
物だけよりも価値が上がっていくっていうことですかね。
もう全然。やっぱりその機会をいっぱい作れる人が売れる人が、売れていく人が成功する人じゃないかなというふうに思いますね。
ぜひ皆さんもそういった挑戦していって、いろいろなこれからの時代の売り方ということで、いろいろ体験も加えてやっていただければなと思いますね。
そしてですね、今月は8月末まで、アドビーエクスプレスが特別キャンペーンをやっているということなので、ぜひこちらもご紹介いただけますか。
えっとですね、縄張りとアドビーの特別キャンペーンで、8月末までなんと、アドビーエクスプレスを契約すると5000円キャッシュバックされます。
で、アドビーエクスプレスって何かっていうと、キャンバーっていう類似サービスがあるんですけれども、
SNS投稿の画像や資料とかプレゼンの資料とかもそうですね、そういったものが簡単に作成できるサービスになります。
で、ネットショップ運営にはSNSの運用もとても有効ですし、あと今日のお話でもあったように、例えば体験型イベントをやりたい人に、
お客さんに買ってくれたお客さんにカードを同封したり、チラシ同封するときもこのアドビーエクスプレスめちゃめちゃ使えますので、
ぜひこれをちょっと有効的にご活用されると、売り方の幅も広がっていいんじゃないかなというふうに思います。
そうですね、結構いろいろネットショップでデザインするときもそうですし、なんかカード配るとき、チラシ配るとき、結構意外と作るシーンってありますね。
あるんですよね。人に頼んでもいいけど、頼むと高いし、それこそこういうものも何回か作って反応を見て、一番いいやつを
本当にプロのデザイナーさんにお願いして、それまでは試し過程ってすごい必要かなと思うので。
ある程度それが自分でできるようになっていくと、そこもノウハウになって、こういうふうにすると反応いいんだなとか、
試行錯誤するためにも、しかもそれでアドビーのエクスプレスは結構プロっぽいそういったものも作れるということなので、
ぜひ本格的にやる場合はお勧めかなと思いますね。
そうですね。ぜひぜひ試してみてください。
はい。ぜひ試していただけたらと思います。
このポッドキャストの説明欄にURLを掲載させていただいておりますので、ぜひそこから登録いただければと思います。
藤野さん、今回もありがとうございました。
ありがとうございました。
この番組はバーチャルオフィスナーバリの提供でお送りいたしました。

094.ChatGPTをつかうと、初心に帰れる!?こんな使い方もおすすめ

ChatGPTの答えが逆に新鮮!!

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こんにちは、声ラボの岡田です。
こんにちは、ネットショップアドバイザーの小嶋です。
小嶋さん、今回もよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
そういえば、7月の上旬ですが、前、2冊目の本に挑戦して企画書を書いているんですよ、というようなお話もあったかと思うんですけど。
はい。
今、どんな感じなんですかね。
企画書を書いて、プレゼンツ資料を作って、私は著者スクールというところに行っているんですけど、そこで出版社の方がいらっしゃって、皆さんの前でプレゼンテーションをするんですね。
で、なんとかちゃんと大変だったんですけど、できまして、プレゼンテーションも。
で、その中で、ちょっと1回話を会って聞いてもいいよ、みたいな方は、出版社の方とお会いして、今後どうするかっていう話までにはなっています。
素晴らしい、着実に進んでいらっしゃいますね。
そうですね、順調に進むといいなっていうことはありますけど。
今日はその中から少しお話いただけるということなんですが、どうですか、お話なんでしょうか。
人間とAIの協力
やっぱり今時代背景が、ちょうどチャットGPTがすごく活動的というか話題になっていて、前回チャットGPTこうやって使うといいよっていうことは話したんですけど、
この話をすると、人間いらないんじゃないかみたいなふうに思われちゃう人もいて、そうじゃなくて、人間は人間しかできないことがあって、
AIはAIが得意なことがあって、2人で協力し合うことで、もっと力を発揮するんだよっていうことをやっぱりお伝えしたくてですね。
要はすごい要約すると、苦手なことは苦手なことはそれが得意な人に任せて、自分が得意なことを大集中するとより良いものができるよっていうことを伝えたいなっていうふうに思っています。
そうなんですね。やっぱり人間が得意なところ、AIが得意なところっていうのがそれぞれあるので、任せる部分は任せた方がより力がはっきりできるっていうことですかね。
そうですね、はい。
例えばAIはどういった部分が得意なんでしょうかね。
やはり情報、世界中にどこかから散らばってる情報をひとまとめにバーってまとめて、これ何ですかって聞いたらそれをこれですよって答えてくれる力はありますよね。
これを例えば人間にこれ知らないこと何ですかって聞かれても、ちょっと調べる時間めちゃめちゃいるじゃないですか。
はい、そうですね。
そこはやっぱりAIの情報っていう制度がどうかっていうのもあるけど、っていうのもありますし、あとは機械なので所詮は、テンプレートみたいな教科書みたいな答えはすごく得意なんですよ。
なので教科書に沿ったようなちょっと応用した答えを出してくれることで、そっか逆にこういうふうな視点忘れてたわっていうのも結構あって。
なるほど、じゃあ抜けてるところとか漏れてるようなところもその教科書的にAIに教えてもらうことによってその視点を新たに取り組むこともできる。
例えばですけどちょっと私の事例をお話しすると、これ少し本の企画書にも書いた内容ではあるんですけれども、
例えばですが商品を何か仕入れようと思ったときに、仕入れる先とか仕入れ方っていっぱいあるんですけど、そこがどうしてもなんかこれ欲しいけどどういうところで見つければいいんだろうってわからない商品があったとします。
そこでチャットGPTに聞くんですよ。聞き方とかはいろいろちゃんと具体的に聞かなきゃ答えてくれないんですけど、そうするとバーってちゃんと答え、当たり前のことからとかも言うんですよ。
仕入れ位置に行ってみましょうとか、何々で検索しましょう。これは私からすると当たり前のことなんだけど、意外なのが何かどこのこのこういう市場のところに電話で問い合わせをして何々ありますかって聞いてみましょうみたいな。
そうかと思って、確かにその視点はすっかり忘れてたなとか思い出させてくれる。それって多分、どんどん経験積んでってしまうと当たり前のことが当たり前になりすぎて、基本的なこととか本当に大事なことがすっぽり頭から抜けてしまう瞬間ってあると思うんですけど、
AIっていうかチャットGPTに聞くと教えてくれて、そうだこういう視点で昔やってたなとか、ちょっと思い出したりとかしたこともあって、私はそういう意味ですごく、それってやっぱりこう、自分が考えちゃうとすごく応用したことを考えちゃうじゃないですか、経験があると。
でもAIなので別に経験があるわけでもなく、教科書通りの答えを言ってるつもりが、逆にそれはもう多分チャットGPTしか答えられないことだなっていう。
そういうことですね。だから本当に整理したりとかリストアップするとかっていう時にもかなり活用できるんだなっていうとか、今のところからでもわかりますね。
そう、かなり活用してますね。私なんかもうわからないことあったら全部聞いて、しかもブレストもできるんですよ。
なるほど。
AIの得意な能力
向こうが挙げてきた答えに対して深掘りしたければ、どんどん深掘っていくと答えてくれるんですよ。
相手機械だし、これが相手人間だとさすがにちょっとこれ以上聞くと悪いと思えてきちゃうんですけど、相手機械だし、まあいっかみたいな感じで。
何度も聞いて、質問の仕方変えるとちょっとまた答えも変わるんですよね。
普通これ相手が人間でやって何回も聞いて質問の仕方変えてもう一回聞くともう本当になんか今の時代、うざいやらパワハラやら何言われるかわかんないんですけど、この人は何も言わないしみたいな。
そうですね。逆に言うと人間が得意なところ、人間はこういった部分にやった方がいいっていうのはどういった部分になるんですかね。
やっぱり結局人間で最初じゃあこれをAIにこういうことをこういうふうだからこう聞こうってアクションを起こすのは人から発信ですよね。
なるほど。
何かこういうことアイディアが思い浮かんだけど、アイディアはAIは勝手に人間が火つけないと出てこないんですよ。
やっぱりそのアイディア力でっていうのはやっぱり人しかできない、提案したりはできないし、あとはやっぱり人間が人間らしく人間に振る舞うこと、そこはもう人しかできないので、
特にやっぱこうやって機械みたいなのが発達すると、アナログのものってすごく重宝される。
今もこの普通の紙の本だったりとか、あと誰かから直筆のお手紙をもらったとか、イベント会イベントで対面で人から人にものが渡るとか、そこは人間しかできないから、
効率化とかリストアップとか何かとかいうのは、作業みたいなところはAIが得意だと思うからそっちやって、人間は人間しかできないところを一生懸命やる。
そうすると作業はお願いします。人はお願いします。やっぱりより良いものというかサービスが出来上がったりするんじゃないかなと私は思います。
本当そうですね。だからそこを本当に使い分けていきながら、そして2倍の力を発揮していくっていうことになりますね。
やっぱりあとは、作業とか誰かに言われて初めて何かができるとかだとAIに取って変わられちゃう可能性あるので、アイディアとかがこう、
自由なアイディアが出せる環境であったり、自由なアイディア、こうしたらどうなるかなみたいな想像力を持って仕事ができる能力、そこがやっぱり情報されてくると思うので、
っていう風かなとも思います。
そうですね。ぜひ今回のお話も参考にいただけたらと思います。
そして8月はアドビーエクスプレスがキャンペーンをやってるっていうことなんですよね。
そうなんですよね。
ぜひこちらのアドビーエクスプレスでどんなツールなのかまたご紹介いただいてもよろしいですか。
アドビーエクスプレスはですね、類似サービスでCanvaっていうツールがあります。
特にソフトとかアプリがなくてもウェブサービスでおしゃれな画像とかチラシとかが簡単に作れますよっていうサービスなんですけど、
それと似たイメージでアドビーがアドビーエクスプレスっていうサービスを展開し始めたんですね。
で、やっぱりアドビーがやってるだけあってちょっとプロっぽい画像が作れたりとかしますので、
私も使ってみたんですけど、とても使いやすいし、
全然なんかちょっとプロが作ったのかなって。
画像が作れたりとかして、それを見したらプロが作ったんですかみたいに言うから、
プロが作ったことにしといて。
そういうのがクオリティ高いものができたりするので。
しかも今は本当に8月中だとキャッシュバックのキャンペーンもやってるってことですね。
そうなんですよね。
縄張りとアドビーの特別キャンペーンのコラボでキャンペーンやってますので、
これ多分めちゃめちゃお得ですね。
ぜひこのポッテキャストの説明欄にリンクも貼っておきますので、そこからチェックいただいて申し込みいただきたいなと思います。
藤野さん、今回もありがとうございました。
ありがとうございました。
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093.ちょっと脱線します。落語披露会のお知らせ

8月28日、はにわの日!落語披露します。

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こんにちは、ネットショップアドバイザーの、おじろです。
おじろさん、今回もよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
落語の魅力とテクニック
そういえば、おじろさん、Facebookとかで見てると、落語やってらっしゃるんですか?
そうなんですよね。落語2年間ぐらい習ってますね。
習ってやってるんですね。
どうしてこうやって落語をやろうと思い始めたの?何かきっかけはあるんですか?
落語って、言葉だけで情景をイメージさせて、何も小道具もないじゃないですか。
そうですね。
やってて、落語家の人が、何とかですよとか、そうですよって言って、イメージさせて、そこであたかも目の前で誰かがそば食べてたりとか、何かと会話してたりって、めちゃめちゃすごいイメージできますよね。
あれを、もちろんテレビに出てるような方とかはプロの方なので、あれはそこまではできなくても、少しでもそういうスキルを自分に身につけることができたら、ちょっと話がうまくなって、プレゼントに役立つかなと思って習い始めたんですよ。
確かにお客さんと対応する時とか、もちろんプレゼンする時とか、いろんな場でお話しする場って意外とありますもんね。
そうなんですよね。特に登場人物が2人とか3人、私が例えば話をしてて、登場人物が誰々さんがこう言ってたとか、誰々さんがこう言ってたみたいなシーンってある。
話してたらあるじゃないですか。そこにちょっと落語の、落語要素を入れると、そこの誰々さんが言ってたのがめちゃめちゃ臨場感が出て、
そういうのに最近気づいた。今さら気づいたんかいとか。これをちょっとよく会話の節々に使ったりとかしてますね。
そうすると相手の方もイメージしやすくなったりとか、こういうこと言ってるんだ、理解しやすくなったりとか。
理解しやすくなった、はい。
なるほど。じゃあこれを結構定期的に練習されてたりするんですか。
そうですね。定期的に練習してますね。今だいたい1日10分は落語の練習してて、油断すると普通のこういう会話でも落語調みたいになってしまうので、
気をつけて、それでもいいのかもしれないですけど、ちょっと普通に喋ってるのに、なんかどんどんこう、急になんとかでございますとか言い出したり。
じゃあ結構楽しんでも続けてらっしゃるんですね。
そうですね。ただですね、私がこの台本の文字を、先生が用意してくださった台本みたいなものを、台本というか文字をこう話をいただくんですけど、
あれをちょっと覚えるのが私は本当に苦手で、文字をそもそも覚えられなくて、なので、そこがだいぶ苦労ですね、自分にとって。
あれもう本当に台本をもう一言一句間違わずに基本的には覚えてるっていうことなんですかね。
そうですね。覚えて、話の流れ。
流れですね。
一個何か突っ飛ばすと話が通用しなくなっちゃうじゃないですか。
確かに。
最初に出てきた話を一番最後に刈り取るみたいなところって結構あるんで。
そうですね。ありますよね。
やっぱりそこが抜けると、あれ何の話だったっけなくなっちゃうので、そこのポイントはやっぱりちょっと外さないようにはしたいとか。
そうですよね。そういった話の展開があって、最初にそれを言ってたから、ここがこういうふうに落ちるとして、成立するのとかって言いますもんね。
じゃあそこも考えていきながらなんで、結構あれですね、やっていくと奥の深い、難しい。
めちゃめちゃ奥深くってですね、本当、あれですよ、奥が深い。
落語披露会のお知らせ
一応今度、告知っていうか8月の28日に一枚一枚でというか、ラフを自分が習っている先生とか一緒に習っている方とともにご披露させていただく会がありますんで。
どこでやってるんですか?
倉前です。倉前の何か会館なのか分かんないですけどね。
ぜひ、私は牛褒めっていうお話をしますんで。
もしリアルの藤野さんにお会いしてお話聞いてみたいという方がいらっしゃれば、ぜひ参加いただいて来ていただけると嬉しいですね。
そうですね、ぜひぜひ来てください。
私はまだ本当に歴も長いし、ちょっと覚えも悪いですけど、他の方はめちゃめちゃ面白い。
本当に何か生まれた時から落語家だったのかなっていうぐらい面白いし、
先生に至っては、先生すごくいろんなところで活躍されてる。落語のお仕事をバリバリ働いてたお仕事を退職されて、定年間際に退職されて落語家に転身された先生なので、
話も面白いし、本当に社会性があるというか、そういう方なので、そういった話を聞くのは本当に面白いと思います。
なるほど、ぜひぜひ。詳細はこのポッドキャストの説明欄に書いていただいているので、そこをチェックして、もしよかったらご参加していただくという感じですかね。
そうですね。あとやっぱり話がちょっと、プレゼンしたりとか前に出る機会が多い人とかは、本当に落語、おすすめです。
本当にプレゼンもそうですし、やっぱり人前で話すことってだんだんこうやって自分で事業をやっていくようになると、多くなっていくのかなっていうね。
そうなんですよ。
いろいろイベントとかに出展したりとか、いろいろ他の人と携わるようになったら、やっぱりお話することもあると思うので、その時にしっかり伝えて、イメージ、相手の方が分かりやすいような表現していくって大切なことですもんね。
大切なんですよ。やっぱりイメージ伝えるっていうのってね、なかなかあれなんで。
そうですね。イメージといえば前回もお話いただきましたけど、アドビーエクスプレスのキャンペーンが今月いっぱいやってるっていうことなんですよね。
はい。
ぜひまた少しご紹介いただいてもいいですか。
はい、わかりました。じゃあちょっとだけ落語要素を入れながらお話しさせてもらいます。ちょっとこれを、一人二役、これちょっと音声だから分かりづらいですよね。
はい。
そうですね。ではですね、ちょっと最後一つ告知させていただきますと、現在ナワバリとアドビーの特別キャンペーンで8月末までアドビーエクスプレスっていうのを契約すると、5000円キャッシュバックされます。
それはすごいですね。どんなサービスなんですか。
それですね、類似サービスでCanvaっていうものがあるんですが、それと似たイメージでSNSの画像や資料が簡単に作成できるサービスなんですよ。
ネットショップ運営にはSNS運用がとても有効。これはもってこいのサービスなんで、ぜひこの機会に試してみてください。
ありがとうございます。詳しくはですね、こちらのリンクを貼っておきますのでそちらもご覧ください。
はい、お後がよろしいようでありがとうございます。
ありがとうございます。本当素晴らしいですね。こんな即興でもできるなんて。
今日は落語のお話ということで、最後お知らせもしていただきましたので、ぜひPodcastの説明欄もチェックいただいて、
おじろさんの落語のところと、あとアドビーエクスプレスについてもチェックいただけたらと思います。
はい、おじろさん今回もどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
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092.トンマナを決めるとデザインがスムーズに!簡単なのにプロ級のデザインが作れるアドビエクスプレスのご紹介

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こんにちは、小枝本岡田です。
こんにちは、ネットショップアドバイザーのおじろです。
おじろさん、今回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
8月に入って、もう本当に暑い日が続いてますね。
そうですね。もう本当、今年の夏は毎日過去最高記録ピヨンとか言って出てくるんですけど、
どこまで暑くなるんだろうっていう。
本当そうですよね。そんな夏を過ごしておりますか。
今、新しくいろいろやってると思うんですが、今日はどんな話題でお話しいただけるでしょうか。
そうですね。いろんな相談が寄せられるんですけれども、
その相談のうちの一つに、いつも世界観がばらけてしまうというか、統一感がなくなってしまって、
結果、インスタでも発信をしたいのに、製作の過程で止まっちゃってできないみたいな話をよく聞くんですけど、
ちょっとそういう方に向けてお話ができればなっていうふうに思ってます。
やっぱりサイトの世界観って統一されてた方が見た目もいいですし、
お客さんにとってもなんとなくわかりやすいですよね。ここはこういう雰囲気のところだっていうのって。
そうですよね。イメージカラーというか、色ってすごく大事だなっていうふうに思って、
それをどんなふうに設定していくのがいいかとか、便利なツールとか、
私が使っている便利なツールなんかもあるので、それをちょっとご紹介したいなっていうふうに思います。
色を決めるときとかって何かツールを使っているっていうことですか?
最初決めるときは主に自分が好きな色であったりとか、あとその色から受ける心理的な、
例えば緑だとちょっと癒やしとか健康的イメージとか、そういう色から受ける意味合いというか、そこを最初に考えて、
だったら自分のお店とか、この人のお店だったら何カラーを基調にするといいかっていうのは、
最初はツールも何もせずに、色の心理学みたいなのを見ながら考えるんですけど、
そこからはやっぱり色の合わせ方で、変な色と変な色合わせちゃうと、
ちょっとあまり見栄えが美しくないってこともあるので、ここからはいつもツールを私は使っています。
じゃあ最初だけはその心理的なものとかそういったところから基本となる色をまず決めていって、
そこから組み合わせの時にツールを使うっていうことなんですね。
そうですね。
どんなツール使ってらっしゃるんですか。
えっとですね、これパソコンでしか使えないかもしれないですけど、
アドビのソフトっていうかサイトなんですけど、アドビカラーっていうサイトがあるんですね。
で、アドビカラーで例えば最初自分が赤を基調にすると、
その赤の例えば赤を基調にして、赤を統一した赤系の暖色系のカラーで統一するのか、
赤と赤の対象の色とかで統一するのかっていうのが自動で出るんですよ。
なるほど。
で、そのカラーを選んでいくことでいい統一感が出てきて、
で、そのカラーをもう自分のお店とかサイトとかはこれを赤だったらこの赤を使う、
赤でこのサイトではこれとこれとこの色しか使わないみたいな5色ぐらいを決めて、
それをひたすら発信に使うことで見てる人が世界観、統一感があるなっていうふうに思うし、
その色の組み合わせ次第でもうそれが認知されてくると、
例えば赤と何とかを見るとこのお店だなってわかるように。
確かに。コンビニとかでもこのカラーって言うとどこのコンビニかわかりますもんね。
そう。
組み合わせで。
そうなんですよ。セブンイレブンとか言うともう色がイメージされる、インプットされるじゃないですか。
それをやっぱり作っていかないと、
で、それがあればもう別に迷わないじゃないですか。
そうですね。
それを使えばいいよね。
その辺のなんかやっぱりカラーの組み合わせをすると、
次はそこを基調に全部が例えばその色をベースに発信していくっていう流れが組むので、
なんかむしろそんなに悩まなくて済むかなっていう感じになります。
じゃあまずそういった基調の色が決まったら、
次はやっぱりデザインというか雰囲気をどんな感じにするかなっていう。
そうですね、雰囲気。
なので雰囲気はかわいい感じにするのか、かっこいい感じにするのか。
そこはもう、どっちかといったらお店をどんなお店でありたいかっていうところだと思うんですけど。
文字のなんか種類、フォントの種類も、かわいい感じにしたいんだったら手描きみたいな風にするし、
かっこいい感じにしたいならちょっとゴツゴツした感じにするし、
っていうところを選んでいく。
そうするとね、多分発信って悩まなくなってくるので。
確かにそうですね。
だからそこを本当に、そのサイトのとかショップの雰囲気を決めていって、
あんまりいろいろかっこいいだったりとかかわいいとかがごちゃ混ぜになってると、
あれどういったのかなってなるんですけど、
そこを統一していくっていうことが大切になってくるんですかね。
そうですね。むしろ本当なんかそこの見えない部分だと思うんですよ。
形がある前の、その色を考えて決めて、この色とこの色とこの色を作りましょうみたいなところって、
表に出ない部分じゃないですか。
そこがもう何にしても一番大事だなと思って。
むしろそこがないと表に出るもんが何がないよね。
そこにちょっと時間を割くといいかなっていうふうに私は思いますね。
これはデザインを作る、なんかいろいろ作るときも、
なんかそういったところにも活用できるようなツールもあるんですかね。
ありますね。
アドビエクスプレスのご紹介
今ちょうどすごく便利なツールがありまして、
それこそさっきアドビのカラーフォイルの話したんですけど、
アドビエクスプレスっていうものができたんですよ。
アドビエクスプレスっていうのは、
アドビが開発したツールで、
例えばネットショップ用のバナーを作るとか、
SNS発信用のバナーを作るっていうのにすごく便利なツールになってます。
なるほど。
これ簡単にそういったバナーとかが作れるような、
なんかテンプレート的なものも用意されてたりとかするんですかね。
テンプレートも用意されてますし、
やっぱりあとアドビがやってるツールなので、
すごいプロっぽい。
今までだったら、このデザインって
フォトショップとかイラストレーターでしか作れなそうなやつが、
そういうものが使わなくてもアドビエクスプレスで作れちゃうっていうものが
リリースされたばっかなのかな。
前からあったのかもしれないですけど。
これが使ってみるとすごくいいということなんですね。
いいですね。
そうですね。
なるほど。
似たサービスでCanvaというのはあるんですけど、
ちょっとそれよりもプロっぽい感じにはなってるな。
使い方は別に同じというか、全然難しくないんだけど、
出来上がりがちょっとプロっぽいなっていうイメージがあります。
そうですよね。デザイナーさんなんか皆さんね、
アドビのイラストレーターとかそういったところを使ってデザインされますけど、
そういった本格的な方も使ってるようなアドビの製品なので、
やっぱりちょっと仕上がりとかプロっぽくできる。
そうですね。
それでも簡単にも使えるっていうことで、これすごくいいですね。
いいんですよ。
しかも今、なわばりが特別キャンペーンとかやってて、
8月末までアドビエクスプレスを契約すると5000円キャッシュアップするっていうキャンペーンもやってるみたいなので。
これはすごくお得なサービスですね。
ぜひぜひこれはちょっとCanvaじゃ漏れ足りないかなと思い始めた方とか、
例えばですけどショップカードとかショップのチラシだったりとか、
主にリアルで同封するようなものが多くなってきた方に本当にお勧めだと思います。
両方使っててCanvaもアドビエクスプレスも。
なるほど。
じゃあそのあたり本当にちょっと少しよく使うようになってきたとか、
プロっぽさを出していきたいっていう方なんかにはこのアドビエクスプレスお勧めですよ。
お勧め。
今8月末までに申し込んでいただければキャッシュバックもあるっていうことで、
今は申し込んでいくとちょっとお得ですね。
めっちゃお得だし、あとねこれQRコード作れるのでこのアドビエクスプレスの中で。
ちょっとシャレたQRコードが作れたりするのでそこもいいですよね。
いいですね。
ぜひぜひこのポッドキャストの説明欄にリンクも貼っておきますので、
そこから申し込んでいただくとキャッシュバックを受けられるということで、
ぜひこの説明欄のURLから登録いただけたらなと思います。
はい、宇治郎さん今回もありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
この番組はバーチャルオフィスナーバリの提供でお送りいたしました。