047.あなたの目標売上は??目標を決めることで、やることが明確になる!!

目標を設定することの大事さについてお話しています。

◆ご質問、ご感想はこちら
https://forms.gle/6LVsQp1dYdEx6sPXA

◆バーチャルオフィスNAWABARI
https://nawabari.net

◆参考書籍:『BASEで月5万稼ぐ HAPPYネットショップ副業』
https://amzn.to/3FvkDNm

046.獣医さんからクリエイターに転身!!クリエイターさんのお話

GNPK crftさんについてご紹介します!!
16日の座談会もぜひご参加ください。

◆ご質問、ご感想はこちら
https://forms.gle/6LVsQp1dYdEx6sPXA

◆バーチャルオフィスNAWABARI
https://nawabari.net

◆参考書籍:『BASEで月5万稼ぐ HAPPYネットショップ副業』
https://amzn.to/3FvkDNm

045.語彙力がなくても大丈夫!!わかりやすい文章と表現をする方法

言葉を選ぶときのヒントをお届けします!!

◆ご質問、ご感想はこちら
https://forms.gle/6LVsQp1dYdEx6sPXA

◆バーチャルオフィスNAWABARI
https://nawabari.net

◆参考書籍:『BASEで月5万稼ぐ HAPPYネットショップ副業』
https://amzn.to/3FvkDNm

043.季節感ってとても大事・この時期から準備するといいことは?

告知の3段活用についてお話ししています。

◆ご質問、ご感想はこちら
https://forms.gle/6LVsQp1dYdEx6sPXA

◆バーチャルオフィスNAWABARI
https://nawabari.net

◆参考書籍:『BASEで月5万稼ぐ HAPPYネットショップ副業』
https://amzn.to/3FvkDNm

042.夏休みは下を向いて歩こう!?

海や山で拾ってきたアイテムをメルカリなどで売ってみた!
そんな経験をお話しします!

◆ご質問、ご感想はこちら
https://forms.gle/6LVsQp1dYdEx6sPXA

◆バーチャルオフィスNAWABARI
https://nawabari.net

◆参考書籍:『BASEで月5万稼ぐ HAPPYネットショップ副業』
https://amzn.to/3FvkDNm

041.やり続けることが大事!常にアップデートしていこう

継続することの大切さについてお話ししています!

◆ご質問、ご感想はこちら
https://forms.gle/6LVsQp1dYdEx6sPXA

◆バーチャルオフィスNAWABARI
https://nawabari.net

◆参考書籍:『BASEで月5万稼ぐ HAPPYネットショップ副業』
https://amzn.to/3FvkDNm

040.原点回帰!!時間がある今、新しいことを始めてみませんか?

0から始める時には何から始める!?小さな体験を積んでいこう。

◆ご質問、ご感想はこちら
https://forms.gle/6LVsQp1dYdEx6sPXA

◆バーチャルオフィスNAWABARI
https://nawabari.net

◆参考書籍:『BASEで月5万稼ぐ HAPPYネットショップ副業』
https://amzn.to/3FvkDNm

039.もう私限界なんです・・・だから辞めます・・・・こんな悩みに応えます。

キャパを超えてしまった方への対策方法

◆ご質問、ご感想はこちら
https://forms.gle/6LVsQp1dYdEx6sPXA

◆バーチャルオフィスNAWABARI
https://nawabari.net

◆参考書籍:『BASEで月5万稼ぐ HAPPYネットショップ副業』
https://amzn.to/3FvkDNm

==============

039.もう私限界なんです…だから辞めます…こんな悩みに応えます。

岡田:こんにちは、声ラボの岡田です。

小代:こんにちは、可能性を広げるネットショップアドバイザーの小代です。

岡田:小代さん、今回も宜しくお願いします。

小代:宜しくお願いします。

岡田:それでは今回はどういったお話をいただけるでしょうか。

小代:私のところにたまに来る質問があって、もう私限界なんですと、何がといったら、やることいっぱい過ぎてもう夜も眠る時間がないのでもう辞めようかと思っていますみたいな話をいただくことがあって、そういう時の対処法と考え方みたいなところをちょっとお話したいなと思います。

岡田:これって逆に言うとすごく繁盛しているということですよね。いっぱい依頼が来てやることが増えているというところ。

小代:そうなんですよ。繁盛しているからやっぱりそれだけいっぱいいっぱいになっちゃっているという場合もあれば、やらなくていいことをやっちゃっているという可能性もあるんですけど、どちらかというと今日の話は繁盛し、自分のキャパをちょっと超え始めちゃったかなという人向けの話になります。

岡田:じゃあ仕事がいっぱいあるので、逆に辞めちゃうとせっかく順調に伸びてきているのにもったいないなという感じしますよね。

小代:そうなんですよ。たまに辞めちゃう人もいるんですよ。

岡田:そうなんですね。

小代:忙しくなりすぎちゃってという。

岡田:これもったいないですけど、何かその時の対策の方法なんかはあるんでしょうかね。

小代:そうですね、もう一言で結論から言うと、もう人に任せるという話。結論はそうなんですよ。ただ、人に任せていいものと任せちゃダメなものとあるじゃないですか、仕事って。

岡田:確かにそうですよね。

小代:そこをどう見極めて任せるやつはもう人にお願いしちゃう。ただ、「自分でやらなきゃいけないことって必ずあるから、それは自分でやる。結局人に任せていいところって作業的なところなんですよ。ネットショップだったら登録してもらう、あとネットショップとかだったら登録してもらう、Instagramの投稿をしてもらう、なんとかを誰かに作業としてやってもらうところは任せちゃっていいと思うんです。ただ、その作業を指示するのは、これは自分しかできないですよね。自分はあくまでもプロデューサーじゃないけど、ディレクターというか、これをこうしてこういうふうな投稿をしてください、ここをこうしてこういうふうに商品をしてくださいというのは自分の仕事、経営者の仕事というか運営している人の仕事だし、じゃあそこで手動かして作業してくれるというのは、それは作業してくれる人に任せちゃうというところがすごい大事かなと思います。

岡田:そうですよね。やっぱりそこのあたりをしっかり見極めて、これは作業として誰かにお願いする、これは自分でしっかり見極めて管理するというところをやっていくと、徐々に手放せる部分はできてくれば自分の時間が空くということですね。

小代:そうなんですよね。中にはもう忙しいから辞めますと言っている人とか結構いらっしゃって、忙しくなりすぎて結果体の不調が続くと、今度心も不調になってモチベーションがなくなっちゃってもうできませんとなっちゃうんですよ。ただ、本当にそれってもったいないので、手放すところは手放す、管理するところは管理する。そこをちゃんとわかってやればというところですね。

岡田:これ任せるといってもなかなか誰に任せたらいいんだろうというところもあるかもしれないんですが、これ何か任せられるような仕組みとかはあるんですかね。

小代:もうそれはいろいろなところに例えばクラウドワークスだったり、ランサーズだったり、あと私が前使っていた主婦ティーとかいうサイトとかいろいろそういういわゆるクラウドワーカーを集めているようなサイトとかがあって、そこに求人を出しちゃえばいいと思うんですよ。ただ、その人達の管理というかちゃんとこの人だったらお願いできるなという人を見極めて、その人達に適切な指示を出すというのは運営の人の仕事だからというところですね。

岡田:だから、結構世の中にはそういった作業をやってくれるという人は結構いらっしゃるということなんですね。

小代:そうですね。すごくいると思います。私もかつて新商品みたいなものを作りたいと思って作ったことがあって、その時に募集したのがもちろん新書品企画するのは私の仕事ですよね。ただ、私がやり方と作り方をマニュアルにして、作業としてやってもらうというのはまた別の方の仕事じゃないですか。ただこっちはマニュアルを作ってやり方をきっちり確立させないと人には任せられないので、やっぱりその時もちょっと小さい張り紙で作ってくれる人、作業してくれる人とかいって募集したらめちゃめちゃ応募来たんですよ。

岡田:そうなんですね。

小代:そういうのでも応募来るし、やっぱりやってくれる人とかはたくさんいるので。

岡田:なるほど。じゃあやっぱり世の中にそういった作業として隙間時間でもオンライン上でできるのでやっていきたいという人はいるので、そういった方をいい人を探していきながら自分の仕事を少しでも切り出していってお任せしていって。それで運営していくと結構それでもかなり回ってくるようになってくるということなんですね。

小代:そうですね。この隙間ができたらそれでもう1回違うことをやるでもいいし、その分休むでもいいしというところ。ただ、これ自分で全部100やっていた人が誰かに50任せるというところって最初苦労すると思うんですよ。

岡田:これどういったことが苦労されますかね。

小代:やっぱり自分で全部やっていた人って他人がやっていることがちょっと気に入らなかったりとか、気になるんですよ。だけど、自分が100だとしたら、誰かにこれをお願いしたらその人が30やってくれればいいやくらいの心でいないと、いつまで経っても手離れしなくて、これたぶん会社の経営とかでも一緒だと思うんですけど、そこの人に100%求めるんじゃなくて、自分があくまでやってくれて、30でもやってくれてありがたいなと思えるかどうかってあとは心の問題だと思うんですけど。

岡田:でもそこは大きいですよね。

小代:大きい。

岡田:だから、その人はもう自分で考えて作り上げたものなので、それは100できるの当たり前だけど、それを全然そことは関係ない人がやろうと思ったら、それは100できることはあり得ないですもんね。

小代:あり得ないし、できる人だったら自分で会社でもやっていると思います。

岡田:だから、お任せするのであればそれはやっぱり30とか、やっぱり少ないことかもしれないけど、でも自分の時間がそれだけ空くので、そこをメリットとして感じられるかどうかというところが大きいですね。

小代:そう、本当そうです。そこを最初そういう発想方法になるというのがたぶん1番大変。自分との戦いみたいなところが1番大変だけど、それがもう慣れるとすごい楽になるというかというところですね。

岡田:そうですよね。将来的に自分がどうしていきたいかというところもあると思うんですが、そうやってある程度お任せしながら自分は違うことで、そこは本当自動的に儲かるようになればいいやというふうにして、他のことをどんどん立ち上げていくのが、いい人だったらどんどん任せていかないと自分の時間は本当有限ですから、もうそれだけで終わってしまうということになりかねないですもんね。

小代:そうですね。それはもうもったいない。せっかくネットショップでもなんでもいいんですけど、1つ自分で作って忙しいと思えるまで立ち上げる力があるってすごいことだと思うんですよ。

岡田:そうですね。

小代:それはむしろ才能としてそういう人はそういうプロデュースの才能を活かしてどんどん活躍というかしたほうがいいんじゃないかなと私は思います。

岡田:そうですね。やっぱりそのあたりもちょっと考えながら今後任せること。そうするとある程度マニュアル化しておけば、引き継ぐとかお任せする時もすごくお渡ししやすいということになるんですね。

小代:そうですよね。

岡田:何をどうやってやればいいかというのをしっかりと明記しておいて、それでお任せすると相手の方も比較的スムーズに受け渡すことができますし、実施していただけるという。そうやってやって時間を作りながら休むなり新しいこと考えるなりということで、ビジネスを進めていけると本当いいですね。

小代:そうですよね。

岡田:他人に任せていくというのは大変かもしれないけど、やっていくと今後のビジネスが大きく変わるなというふうに思いました。

小代:はい。是非忙しいからとかいう理由で辞める前にちょっと踏みとどまって考えるというのもすごい大事かなと思います。

岡田:はい、ありがとうございます。今回はそういった任せることについてお話をいただきました。小代さん、どうもありがとうございました。

小代:はい、ありがとうございました。

038.黒江さんに興味津々・・占術ライフアドバイザーの黒江さんと小代との対談

どん底を経験した黒江さんのストーリーをご紹介

【黒江さんLINE公式アカウント】
http://nav.cx/2QoM00Y

 

◆ご質問、ご感想はこちら
https://forms.gle/6LVsQp1dYdEx6sPXA

◆バーチャルオフィスNAWABARI
https://nawabari.net

◆参考書籍:『BASEで月5万稼ぐ HAPPYネットショップ副業』
https://amzn.to/3FvkDNm

==============

038.黒江さんに興味津々…占術ライフアドバイザーノ黒江さんと小代との対談

岡田:こんにちは、声ラボの岡田です。

小代:こんにちは、可能性の広げるネットショップアドバイザーの小代です。

岡田:今回も宜しくお願いします。

小代:宜しくお願いします。

岡田:本日もゲストの方をお呼びしております。前回、前々回に引き続いて黒江モモコさんです。宜しくお願いします。

黒江:宜しくお願いします。ありがとうございます。

小代:お願いします。

岡田:本当に前回、前々回と私自身もこの占いというイメージがだいぶ変わってきたんですけど、小代さん今回はどういったお話をしていきましょうか。

小代:そうですね、本当私黒江さんに興味があるというか、なんか占いというと普通恋愛相談みたいな彼氏できますか?とかそういう形じゃないですか。でも黒江さんって占いというふうに言ってはいますけど、もっとすごい人生の設計図書くみたいなそういうように聞こえて、諸葛孔明じゃないけどそういう人生というところの軍師みたいなそんな感じだなと思って、なぜそのような今のようなスタイルになったのかとか、どういうこときっかけで占いに目覚めて極めようと思ったのかという黒江さん自身の話をすごくちょっと聞いてみたくて、それを聞きたいなと思っています。

岡田:是非是非。黒江さん、元々学生の頃とかはどんな感じだったんですか。

黒江:学生の頃は占いあまりやっていなかったのかな。ちょっと手相を見れる先生がいて、それがもしかしたら人生1番最初に占いに関わったあれかな?くらいで、そんなにやっていたわけではないし、その頃は全然占いをやろうとも思っていなかったですね。

岡田:そうなんですか。そこからはどういったお仕事に就くんですか。

黒江;私は実はクリエイティブ業界にいまして、グラフィックデザイナーですとかアートディレクションとかプロジェクトマネージャーとかすごい色々バリバリに会社員として働いていました。

岡田:じゃあもう会社員としてバリバリ仕事されていたということなんですね。

黒江;そうなんですよ。

岡田:でもだんだんとあれですか、占いはどの時点で興味を持ったとか、出会ったとか何かきっかけはあるんですか。

黒江;その学生の頃からなんとなく好きになったというのはあったりしたんですけど、やはり社会人になってからクリエイティブ業界ですから、いわゆるブラックと言いますか、それで朝なく夜なくという感じで働いていたりとか。

岡田:すごい働いていたんですね。

黒江:そうなんですよ。もうお家に帰らないの普通だったりパワハラとかセクハラとかいろいろあったわけで、そんな社畜生活の中でやっぱりふとした時に自分の将来大丈夫かなと思うことがあったりしたので、そこでお友達とたまに行くようになったのが占いだったという感じですね。

岡田:じゃあ最初は受けるためにお友達とそういったところに行ってみたという。

黒江:そうなんです。ちょっと本当にそれこそエンターテインメント的な、もううちらどうなっちゃうんだろうねとか言いながら、それをなんやかんや言ってもらうというのが楽しくて最初は受けていたというのがあるんですけど、そんな日々を繰り返して、占いって1回行くとなんか気持ち楽になったって元気になれるんですよね。だけど、やっぱりまた社畜生活に戻ると、またそのせっかく溜めたHPがどんどん減ってきて、また0になると占いに行くというふうになってきて、だんだんその占いの行き方が私が結構ガチ目になってきたんですよね。というのも全然安定しない日々が続いて、やっぱり無理していたので体壊したりとか、会社の人間関係も結構ギスギスしていてストレスになったりですとか、あとは震災あったと思うんですが、その時いろいろな事情でその影響で借金を負うことになったりですとか、もう体調崩して倒れて病院行って即入院、手術だよとか結構あまりにも波がある。ちょっと自分が当時話題に事欠かない人生だななんて思っていたんですけど、これはなんかあるぞと思って、定期的にいろいろな占いを試したというのが。

岡田:そうなんですね。じゃあ黒江さんもいろいろ経験されて、その先に占いがあったんですね。

黒江:そうなんです。前回の小代さんが仰っていたように過去の自分というところがあると思うんですけど、そんな過去の自分も、前回小代さんが仰ってくれたように私も今の私にすごく出会いたかったです。なので、そういったところで迷っていたりとか悩んでいたりなんか上手くいかないという人のお力になれるようなことがしたいなと思って、占いとコーチングで占術ライフアドバイザーという形で今やっているというような経緯が実はあったりしています。

岡田:この占いを受ける側から今度はやる側ってまたちょっと違うのかなと思うんですよね。そこは何かどこかのきっかけで自分がやろうというふうに思われたんですか。

黒江:はい、ありがとうございます。まさに占い通っていた時に私が結構な2,30万円占いに使っちゃったという年がありまして、将来に悩んでいて。これは1人の人に心酔したとかではなく、いろいろな戦術を試して、これでも解決しない、これでも解決しないというところで結構占術もいろいろな価格帯ありますからやっていた時に、私そこでもうその時の時点でなんかもう年単位、もう5年以上そういう生活で過ごしていたので、あれ?と思って、私一生こんな感じ?と思ったんですよね。何回占いを聞いても自分がその情報をものにしないと変われないんじゃないかと気づきまして、その時にでも占いというものは実際に私の明日への活力をくれたわけだから占いが悪いわけじゃない。じゃあ何が悪かったのかというと、私が占いの情報というのを上手に使えていなかったということに気づきまして、占いをもっと知ってみようと思ったんですね。占いを自分でできるレベルになるほど研究しようと思って、自分のこの持っているものとか見たところ、実は人の人生にコミュニケーションを通して関わっていくというような宿命を私は実は持っていて、その宿命を知った時にもしかしたら私もこの占いという情報を使って誰かの道しるべになれるのかもしれないと思ったら、将来がすごく不安と思っていたのがふっと消えたんです。これ私こっちかもという、まさに前回お話した宿命というところで、私がやることってこれかもしれないというのが見えて、なんといろいろな物事が順調に運ぶようになったという実感があって、今こちら側に立たせていただいているという経緯があります。

岡田:小代さん、いかがですか。

小代;すごく共感できる部分が多くて、実は私もこの前までお伝えしたちょっと最悪と言われていた時期です、ちょうど震災私もその時期震災にはちょっといろいろ、被災はしていないですけど震災とかあった時期だったと思うんですけど、その時にやっぱり私もいろいろな占い使った、実は活路が見出せなくて将来不安で、本当に年間2,30万どころじゃないんですよ。もう電話で教えてくれる1時間1万とかの占いもそうだし、ココナラとかの占いやりまくりの、だけど不安なんですよね。私はその時にやったことが1つあって、風水めちゃめちゃ勉強したんですよ。実は風水見れるんですよ。風水はそこですごい勉強して、やっぱり環境を変えるかなみたいな、やっぱりちょっと頭が現実的だから、これはきっと風水が悪いから環境を変えればいいからとかというので風水をやったみたいなところがあって、どちらかというと自分が何かのきっかけでそこじゃなくて違うビジネスをというふうになったんですけど、黒江さんにもそういうご経験があるんだなというのもちょっとびっくりしたと同時にすごく親近感が。

黒江:嬉しい。

岡田:じゃあやっぱりそういったところから黒江さん自身も経験して、そこから学んでいってじゃあもっと活用しようということで、今いろいろな本当にそこがかなりいろいろな種類のものを学んでこられたということなんですね。

黒江:はい、そうですね。まずこの根底にあるのが自分を知るというのが1番大切なんだなって思ったので、全ていいものではあるんですけど、今の小代さんにお話にあったようにやっぱり環境だったりとか方位だったりとかいろいろなアプローチで良くなっていけるという情報いろいろなことが分かるので、いろいろなことを勉強して、どれが1番自分に合っているとか使いやすいかなというところで研究は重ねたというのはありますね。

岡田:黒江さん、じゃあこれからはどういうふうにしていきたいとか、なんか将来的なものはあるんですか。

黒江:そうですね、今やっぱり1番やりたいと言ったらあれなんですけど、今って時代的に今まで試したことがない方法を試すとか、使ったことがない情報を活かすというところで飛躍していけるという流れ的になっているというのがあるので、まさにこの占いの使い方というのは見直されるべきものなんじゃないかなというふうに思うので、ただ癒しとか悩み相談とかその場限りのエンターテインメントというものじゃなくて、すごく実用的なものだというふうに私の活動を通じて知っていただける人が多くなったら嬉しいなと思います。

岡田:なるほど、そうなんですね。やっぱり本当に占いといってもいろいろ活用方法があるんだなというのが知りました。小代さん、この3回聞いていかがですか、黒江さんの話を聞いてご感想とかありましたら是非お願いします。

小代;本当黒江さんの仰る通りで、自分を知るってまずすごく大事だなって思ったのと、自分を知るって実は本当1番難しいと思うんですよ。というのは、自分で自分のことって結構自分フィルターみたいなやつがかかっていて、自分から見ている自分と他人から見ている自分って違ったりとかもするし、やっぱりそこを知ってそこからいろいろなことを広げるというか考えていくってすごい大事だなって感じました。改めてそんなふうに思って、ちょっと刺激というか受けました。

岡田:今後黒江さんと小代さんがいろいろ組んで何かビジネスも始まるかもしれないので、是非そのあたりも注目してこのPodcastで聞いていただければなと思います。前回もお話いただきましたけど、黒江さんのLINE公式アカウントをやっていらっしゃるということなので、是非このPodcastの説明欄にリンクも掲載させていただきますので、良かったらチェックして登録していただければなと思います。今回は黒江モモコさんにゲストにお越しいただきました。黒江さん、小代さんどうもありがとうございました。

黒江:ありがとうございます。

小代:ありがとうございました。